make.conf

FreeBSDでコンパイルバリバリしますので機種に合わせて最適化するようmake.confを設定しておきます。

まずはこれから沢山お世話になるコンパイルオプションを設定しましょう。

/etc/make.confを編集します。

CPUTYPE=pentium-m
CFLAGS= -O2 -fno-strict-aliasing -pipe
COPTFLAGS= -O2 -fno-strict-aliasing -pipe
DOC_LANG= en_US.ISO8859-1 ja_JP.UTF-8

当然のことながらCPUTYPEはインストールしたマシンによって異なります。

場合によってはCFLAGS,COPTFLAGSに詳細なオプションを付けた方が良いかも。(3DnowをONとか)

自分は日本語使用時にUTF-8コードを使うのでDOC_LANGに追加しています。

[記事作成日: 2008-07-05]

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